19世紀中頃~後期に製作されたペンダントトップです。素材にシルバー、ゴールド、真珠、”ペリドット”、全部で61個のローズカットダイヤモンドが用いられています。19世紀を通してダイヤモンドジュエリーはダイヤモンドの白い輝きを増すためにシルバーが用いられるのが普通でした。